みんなもバリに行こう!
今日の言葉:朝のこない夜は無い、夜明け前が一番暗い
テレビ番組"神の左手"はなぜ左手なのでしょうか
テレビで"神の左手"という番組タイトルがありますが、出演するドクターは必ずしも皆さん左利きではないようです。では何で"神の左手"というタイトルになったのでしょうか。くだらない質問で申し訳ありませんが、どなたかご存知の方教えてください。....
悲愴で手を交差させる時、右手は左手の上か下か
悲愴の1楽章です。弾き方を教えてください。右手のパートにヘ音記号とト音記号が交互に現れて、左手はずっとト音記号のままです。その時の思いつきで上下を変えて弾いていましたが、右手は左手の上とか下とか、決まっているのでしょうか....
左手、薬指の指輪?
女性の左手、薬指の指輪には意味があるようなことを友達からききました。けど、僕自身はその意味がよくわからないままです。誰か知っている人、もしくは、左手の薬指に指輪をしている人、教えください。....
神様はサウスポー、神の左手悪魔の右手ってマンガがありますが
神様はサウスポー、神の左手悪魔の右手ってマンガがありますが(タイトルだけで内容はどっちもまったくしりません)どうしてどっちも神が左手になってるんでしょうか?宜しくお願いします。....
今アダカテでSMブームが起こってるようですが
今アダカテでSMブームが起こってるようですがアダカテの皆さんはS気、M気がある方が多いんでしょうか?S気がある方は右手を、M気がある方は左手を、どちらでもないノーマルだという方は両手をあげて下さい!!とりあえず私は両手をあげておきます^^。
『 もう我慢の限界だ!! 』
『 もう我慢の限界だ!! 』いったいいつになったら上手くなるの。 このままでは何年やても100切れない人達の仲間になってしまう。絶対いやだ!! 誰かたすけてくれーーー人種、性別、技量、ゴルフ歴、年齢、問いません。
ドライバーのスライスがどうしても直りません。フェアウェイの左端を狙って打つと...
ドライバーのスライスがどうしても直りません。フェアウェイの左端を狙って打つと右側のラフまで曲がるといった具合です。たまにまっすぐ飛ぶときもありますが。矯正するコツとかありますでしょうか?ゴルフ歴は約18年です。スタンスをクローズにしてストロンググリップでドローを打とうとしてもまだスライスするぐらいです。あとたまにダフったりもします(この場合すごいテンプラです)。ちなみにアイアンは安定しており軽いフェード系です。一応内藤プロのレッスン書を愛読してます。
自傷行為(リストカット)は止めるべきですか?
自傷行為(リストカット)は止めるべきですか?今つきあって4ヶ月になる彼女が、うつ病と闘っています。もちろん病院にも通っています。つきあい始めてから彼女がうつであることを知り、少しでも彼女のことを理解しようと生い立ちや価値観などいろいろな話をしてきています。また、うつへの理解も広げようといろいろネットで調べたり、本も読んだりしています。現在、彼女はたびたび死にたいと漏らすようになっています。父親は苦手のようで、また仕事の都合で週末しか帰ってこれず、普段は母親と2人で生活しています。母親もパートをしていて昼間は一人になることもあり、母親も四六時中一緒にいると、彼女の方が監視されているようだと煙たがるので別々に寝るようにしていたようです。僕は12月頃からちょくちょく彼女の家に泊まりに行き一緒に寝てあげていますが、先日、自傷行為をしているところを発見しました。そのときはむだ毛処理に使う小さなハサミの先で手首をひっかく程度でした。うつ病社にとって自傷行為はある種ストレス発散や、自問の意味もあると本で読みあまり強くは止められませんでした。結局彼女の気が済むまでさせました。しかし、昨日気になるメールを送ってきたので家に行ったところ、カッターで左手を数十回切っていました。傷自体はそれほど深くはありませんでしたが、血が少ししたたっていました。さすがに今回はすぐにカッターを取り上げやめさせましたが、まだ切り足りないと言っていました。取り乱した様子もなく、妙に冷静に「死ねなかった。手遅れになればよかったのにね。」といっているのがとてもリアルに感じられました。その後少し落ち着いたときには別に死のうと思ってやっては無いとも言っていました。大好きな彼女を僕も家族も死なせたくはありません。でも、甘えるような目で「カッターちょうだい。」といわれたとき強くだめだといえません。またどういって止めるよう言えばいいのか分かりません。本気で死のうと言うよりは、『自分を傷つけていく内になんかの拍子に死ねたらラッキーかも』言うように見えます。自傷行為はすべてさせないよう力ずくでもやめさせた方がいいのでしょうか?どなたかご助言下さい・・・乱筆ですみません、最後まで目を通していただいてありがとうございます。